等雲先生と木彫をめぐる記憶や記録を集めた場所です。
気になる一編から、どうぞ手に取ってみてください。
等雲先生と木彫の物語
- 彫刻が導いた、思いもよらぬ世界――ある彫刻家と「まんまるほとけ」の記憶
- 【受け継がれる技】木彫の未来をひらく等雲先生の教室という選択(第4話)
- 【転換期の決断】木彫職人の技を未来へつなぐ等雲先生の選択(第3話)
- 【ものづくり黄金期の舞台裏】職人と共に歩んだヨコハマカービングの青春時代(第2話)
- 【戦後から始まった木彫りの物語】等雲先生が歩んだ“木と生きる”人生の原点(第1話)
木材と道具の知識
- 彫刻に適した木とは?―イチイとカヤ
- 彫刻に適した木とは?―桐(きり)が「最も軽い彫刻材」と言われる理由
- 彫刻に適した木とは?―楠(くすのき)が「一筋縄ではいかない木」である理由
- 彫刻に適した木とは?―檜(ひのき)が“最高級材”と呼ばれる理由
- 彫刻に適した木とは?―シナノキ(科の木)が選ばれてきた理由
